
文科省は12日、全国学力・学習状況調査のCBT(コンピューター方式)化について検討している専門家会議の作業部会に、開始時期を盛り込んだ最終報告案を示し、了承された。
令和6年度の児童生徒の質問紙調査と抽出の経年調査からCBTを導入し、教科調査は翌年度以降に中学校で始めることとした。
コンピューターでの実施が難しい学校には、従来通り紙による方法も選べるようにする。
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